ご商売に安心をお届けします

会社の成長や環境・時代の変化によって必要な保険も変わってゆきます。
法人・事業の保険には専門知識と経験が必要です。
長く事業用の保険を扱ってきたインスイレヴンが、必要なものをわかりやすくご提案をいたします。

トップ >>   一覧 >>   347 >>   猿楽町 個人事業保険

法人・事業の保険

会社をとりまくリスクはさまざまです。
最適のソリューションを豊富にご用意しております。

リスクから保険を探す

  • 従業員のリスク

    従業員・パート・下請けなどの労働災害によるケガや使用者賠償リスク、さらに病気補償制度など

  • 経営者のリスク

    経営者の万一の場合の借入金対策、事業継続資金。株主からの訴訟など

  • 賠償・危機管理のリスク

    事業活動に伴って発生する損害賠償リスク。工事、製造、食品など事業に対応。個人情報の漏洩

  • 財物損壊のリスク

    所有・使用・管理されている財物が、火災・風災・洪水・地震、輸送中の損壊などによる損害を受けた場合

  • 利益減少のリスク

    火災・風災・洪水などの事故により店舗や工場が損害を受けた場合の、営業休止を補償

  • 売掛金のリスク

    取引先が倒産や支払い不能になった場合のリスクに。国内、海外

  • 貿易貨物や海外製品のリスク

    製品・商品の輸出・輸入にともなう外航貨物の損害や海外PL責任など

  • 自動車運行のリスク

    自動車の所有・使用・管理に伴うリスクに輸送貨物のリスクに

業種特有のリスクから保険を探す

  • 製造業

    繊維、機械、金属製品、電気機器、化粧品 など

  • 販売業

    卸売、小売など

  • 建設業

    建築工事、土木工事、設備工事など

  • 飲食・食品業

    飲食店、食品製造・販売など

  • IT・コンテンツ業

    システム開発、情報サービス、コンテンツ作成など

  • 理美容業

    理容院、美容院、エステサロンなど

  • イベント業

    コンサートや各種イベント、各種行事など

  • その他

    ビルメンテナンス・警備補償・運送や他の業種にも対応

保険代理店とは (代理店資格と弊社に依頼するメリット)

猿楽町 個人事業保険で・・・

知らない代理店から保険に加入しても今後の対応が心配なので、なんとなく今の代理店から保険を継続しているという方や、ネットから保険会社や代理店を選んでもしっかり対応してくれるのか心配という方も多いのではないでしょうか。
また、保険代理店は、とのような立場で保険の営業をしているのか、保険会社社員との違いなどの疑問をお持ちの方も多いかと思います。

保険業界は、保険会社は、商品開発・保険金支払い業務等を中心におこない、代理店や募集人は、保険の直接営業業務を中心に行うことと、分けられて成り立っています。そのなかで保険代理店は、所定の資格試験に合格したうえで、保険会社と業務委託契約を結んで保険会社の管理下にて業務を行っています。また、金融庁にも届出をおこない、保険業法、金融商品の販売等に関する法律 など多くの法律に厳格に規定され業務を営んでいます。保険代理店の従業員も、保険の営業・募集・説明・契約業務にかかわるものすべては、、所定の資格試験に合格したうえで、保険会社や金融庁にも届出をおこない営業活動・保険の説明を行っています。それ以外のものは、保険の募集も説明もしてはいけないことになっています。違法行為となります。

ただどの会社も担当者も最後はその人間性に裏打ちされて信頼を与えられていると思われます。特に保険は目に見えない商品です。
弊社は、店主が専業で保険代理店を初めてから30年間にわたり、お客さまの信頼をいただいています。
ご契約後の対応も誠意をもって行っております。ご質問、内容変更のご依頼、事故の受付、満期更新のご案内 等々誠実に対応してまいります。
弊社に安心してお問い合わせ、保険のご加入を行っていただければと存じます。

外航貨物・輸入輸出貨物に対応する保険

猿楽町 個人事業保険でお悩みの方へ

輸入や輸出にともない、貨物に損害が損害が生じた場合に補償するのが、貨物海上保険です。
この保険は、貿易条件により付保が決ってきます。
また、この保険は保険会社により、保険料率が異なっている点も特徴です。
貿易条件はFOBで輸出であるが、船積までの陸送中のリスクを補償する輸出FOB保険なども用意されています。

これまでの取引にとらわれず、他の保険代理店や保険会社から提案の受けられますと、違った保険料・簡便な契約方式が見つかる可能性があります。
弊社ではご要望をお聞きしてプランニングを実施しております。

保険用語

猿楽町 個人事業保険でお悩みの方へ

保険用語では次の7つを押さえると、言葉の混乱をしないで保険を理解しやすくなります。
・保険期間…保険が有効な期間、保障期間のことです。1年、10年間、終身などがあります。
・保険金額…保障または補償される金額のことです。死亡保険金額:1億円とか、火災保険の建物の保険金額:3000万円などとなります。自動車保険の対人賠償は‘無制限’が一般的です。賠償責任保険では、てん補限度額とも表します。
・保険料…保険を買うためのお金のことです。掛金とも言います。
・保険金…事故や病気・死亡などが発生し、保険会社が支払うお金のことです。病気補償などでは給付金とも言います。
・被保険者…保障(補償)を受ける方のことです。火災保険では建物や家財の所有者が被保険者です。
・保険契約者…保険を契約する人で、一般的に保険料を支払う方です。保険契約者と被保険者は同一である必要はありません。
・保険金受取人・・・保険金を受け取る人です。一般的に被保険者が保険金受取人ですが、死亡保険などでは受取人を法定相続人などに指定します。賠償責任保険では、原則 被害者に支払われます。

そのほかにも疑問におもわれる言葉については、よく代理店の方に確認されることが、納得できる保険選択には大切です。

経営者保険とは

猿楽町 個人事業保険でお悩みの方へ

経営者保険? この言葉だけではどのような保障かを理解することは難しいだろうと感じます。
保険業界では、社長や役員に付帯する生命保険のことをこのように呼んでいます。

社長や役員に付帯する生命保険は、個人で加入する生命保険と違って次の点を考慮する必要があります。
1.死亡保険金額はいくらにするか
これには、1)借入金額、2)事業継続をスムーズに進めるための準備金資金、3)遺族への死亡退職準備金、4)納税準備金(1)2)の資金を内部留保するためには、この金額の約70%程度の納税の予備資金が必要になります) 等を考慮します。
2.生存退職金や運手資金積立等の資金留保も見込むか
3.保険金、保険料の税務処理はどのようになるのか

数多くの生命保険の中から、上記の点を確認しながら、会社の実状、社長の家庭事情等も考慮し、より良いプランを提案しています。